コールシステム開発・アスタリスク(Asterisk)IP-PBX・コールセンター(コンタクトセンター)構築

コールセンター・コンタクトセンター・アウトバウンド・インバウンド コールセンター・コンタクトセンター・アスタリスク(Asterisk)IP-PBX・システム開発 株式会社パワープラグ
アスタリスク(Asterisk)IP-PBX・コールシステム開発

SNOMを利用したアウトバウンドコールシステム

電話機の操作が可能

アスタリスク(Asterisk)とSnom(スノム)を利用したアウトバウンドコールシステム開発

一般的な「Click to call」に代表されるアウトバウンド機能は、最初にIP-PBX側から内線電話へ発信を行ない、内線が応答した時点で 外線への発信を行なっていきます。よって、外線発信の前に、内線電話は必ず一度応答する作業が発生します。
電話機に自動応答機能があり、この機能をオンにしている場合、着信に対して自動的応答しますので、そのまま外線発信しているように見えることもあります。
SNOMを利用すると、電話機に発信先の電話番号を渡すことで、電話機から発呼を行なうことができます

自由度の高いSNOM

アスタリスク(Asterisk)とSnom(スノム)を利用したアウトバウンドコールシステム開発

外見は非常にオーソドックスな飾り毛のない電話機です。ハンドセットは今ひとつ重量バランスが悪く使い難い感があります(ヘッドセット利用時には問題になりません。スタイリッシュなModernなモデルもあります。)。しかし、中身はOSにLinuxを利用した柔軟性のある電話機で、今後、弊社でもSNOMのスタイリッシュなモデルをメインにしてシステムを開発することも検討しています。

コールセンター・コンタクトセンター・アスタリスク(Asterisk)IP-PBXコールシステム開発